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説教と昔話が好きなお客

勝手なおじさんのイメージ 痛客部屋
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なぜのここで働いているのかなんて、説教することはご法度です。特に年配のお客さんに見られがちなのが、すぐに昔と比較して講評したり、固定概念の尺度を持ち出して会話をしようとしてしまうとアウトです。

お客さんに自分のことを批評されることを好むキャストはいませんので、ニコニコ話を聞いてくれていたとしてもそれは仕事としての対応です。ガールズバーへ来店したのにガールズバーで働くなと説教することに矛盾があるわけですが、こういうお客さんは身勝手ですぐに店外へ誘ったりしてきます。これは痛客確定です。

昔話については、キャストが興味ある話なのかをしっかり確認してから掘り下げていくと良いと思います。昔話がなんでもダメということではなく、一方的に話をしてキャストが退屈な時間を過ごすような状況にならなければ大丈夫です。

ただし、自慢話ばかりするお客にも書きましたが自分のことばかり話しているお客さんはキャストから好かれる可能性とても低いので、キャストと仲良くなりたいのであれば話題を変えたほうがよいでしょう。

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